JA7ICのDXCC管理表  JA7IC個人用のDX管理表の一部です。 画像をクリックするとPDFファイルで、全列と行の
                           中間を省略して最後の集計行など肝心な部分の画面が表示されます。

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DXCC管理表は、新しいエンティテーが生まれれば追加した改訂版を掲載しますが、バージョンアップでは有りません。古い版を使っている方は、新しい管理表をDLしても全体を書き直さねばならないと思います。
新たなDL版を使うのでは無く、ご自分の管理表に新項目を追加する操作をする事がベターです。

新たに発生したニューエンティテーを追加するには、その次のエンティテー行にカーソルを置いて、[行の追加]操作で、空白行を一行追加して、そこへ必要な内容を書き加えて、保存して下さい。全ての機能は維持されます。

行方向には全エンティテーのリストが入っています。
列方向、Mix, CW, Fone, RTTYと160〜6メーターバンドまでを含めています。
表の最下部には自動的に計算された結果の集計が表示されます。
最下部、黄色のエリアは集計エリアで、上から2行はDXCCにクレジットを受けたと数値を赤文字で記入してある。
3行目はQSO数、いわゆるWORKED数
4行目は現存コンファーム数
5行目は全コンファーム数
6行目は消滅コンファーム数が表示されます。
3〜6行目は全て演算関数が埋め込まれていて、自動集計された数が表示されます。


色地部分は固定部分です。 白地部分は自分で記入する部分です。
QSOした時、該当欄に数字の"1"を記入(数字で有れば何でも良い)
QSLカードが手に入った時、該当欄にコールを黒文字で入力
DXCCの申請をした時、使ったカードを該当欄を青文字に変える。
DXCCからクレジットされたら赤文字に変える。


ご自分で項目やエンティイー名を入力する手間が省けると思いますので、ご希望の方には
ブランクのワークデータファイルを差し上げます。 


エクセル".xls"版 2013/09/22 (Excel 2003)
YU エンティテー名誤記訂正 "Selbia"→"Serbia"
ZK1→E5, ZK2→E6などプリフィックス改訂済み

ニューエンティテー"PJ2, PJ4, PJ5/6, PJ7"追加最新版更新済みです。内容を最適化しました。
ニューエンティテー"Z8 South Sudan" =ST0Rを追加更新済みです。
ニュー消滅エンティテー "R1M" 削除しました。
ニュー消滅エンティテー "KH5K"を削除しました。 (2016,03,31)
ニュー消滅エンティテー "KH4" & "KH6K"を削除しました。(2017.03.31)
"KH4" & "KH7K"の消滅を取り消し(取り消し)ました。(2017.05.11)

ご希望の方は、ここからダウンロードして下さい。


エクセル".xlsx"版 2017/05/11 (Exel 2013)
ご希望の方は、
ここからダウンロードして下さい。

ダウンロードの方法
   「ここから」
をクリップするとダウンロードウイザードが起動します。
   PCの適当な場所に保存用のホルダーを作って、其処に保存して下さい。
   エクスプローラーでそのホルダーを開くと DXCC-kanrihyo_20170511_xls.zip 又は DXCC-Kanrihyo_20170511_xlsx という圧縮ファイルが保存されています。
   解凍するとエクセルデータファイル が生成されます。
   データファイルを必要な場所へ移してご使用下さい。


ご注意
この「DXCC管理表」は、後日エンティテーが追加になったり、消滅した場合は、改訂版を掲載しますが、一般ソフトの様にバージョンアップ版でありません。
新しい版をDLしたばあい、真っ新な表が展開されます。古い表が書き換わる事は有りません。
基本的に、ユーザーは使用中の管理表にエンティテーなどの変更が生じた場合には、ご自分の表はご自分で追補作業を為さって下さい。

ご使用後の感想や質問は、Eメールか掲示板にお寄せ下さい。