JA7IC
赤、太文字はDXCCオナーロール
Mode/Band 青、太文字はDXCCアワードの受賞を示します
クレジット数は、2012年02月16日にARRLから公表された値から2月17日に消滅したR1MVを差し引いた数値です。
Confirmedは2012年04月30日現在の数値です。
ConfirmedにはLoTWに依るクレジットも含みます
現存エンティテー数=340、オナーロール資格は331以上です
現在、残りエンティテー
Mix : 現存する全エンティテーをコンファームしました。
CW : P5が未交信で残っています。
Phone : KP1 が未交信で残っています。
Digital : RTTYモードは、Digitalモードと改名しました。
2011/07/14 新たに南スーダンがニューエンティテーとなりました。ST0RのQSLカードが届きましたのでARRLにエンドーズメントを申請いたしました。2月16日に審査結果のLoTWユーザーページでコンファームが確認されましたのでナンバーワンの維持が確定しました。
Mode
Band |
DXCC Credited |
Confirmed |
| Current |
Totals |
Current |
Totals |
| Challenge Aw. |
2515 |
. |
2521 |
|
| Mix |
340
|
351 |
341 |
351 |
| CW |
339
|
350 |
340 |
350 |
| Phone |
339
|
343 |
340 |
343 |
| Digital |
304
|
307 |
305 |
308 |
| 160m |
115 |
115 |
115 |
115 |
| 80m |
174 |
176 |
174 |
176 |
| 40m |
297
|
302 |
298 |
302 |
| 30m |
283 |
285 |
286 |
288 |
| 20m |
339 |
347 |
339 |
347 |
| 17m |
315 |
320 |
318 |
323 |
| 15m |
335 |
343 |
335 |
343 |
| 12m |
275 |
279 |
280 |
284 |
| 10m |
301 |
306 |
305 |
310 |
| 6m |
74 |
74 |
74 |
74 |
Challenging DXCC
DXCCのバッジです、'02/Oct. 5Band DXCCと12mのバッジを貼り付けました。
上左 : Honor Roll 5Band
2段目左から : Mix, Phone, CW, RTTY
3段目左から : 17m, 15m, 12m, 10m
下段左から : , 80m, 40m, 20m
DXCC Nr. 1の盾
2002年8月 (25.4x30.5cm)
初めてのDXQSOは、1957年、ハワイのKH6CHUと7MHzSSB(こちらはAM)でした。以来DXには常に興味を持ち続けました。
町田市でJG1BBLを開局して100ワット出せる様になった頃、1975年にCWDXCCがスタートしましたが都会生活のなかで、カントリー数を増やすのは難しい事でした。狭いアパートの茶の間では声を出すと子供が「テレビの音が聞こえない、うるさい・・」と言う事で、自然ヘッドフォンとキーの組み合わせでCWが主体になりした。 1982年にCWDXCCを得ましたが、ここまでの道のりは大変に遠く長い道のりでした。
サラリーマンが家に帰ってから、たまに見つける珍局をゲット出来るチャンスにはなかなか巡り会えなかったからです。
その後も少しずつ、たゆまず続けた結果が上の数字です。最近はパワーも増え、時間も出来ましたので、増加係数も上がりました。
2002年待望の全カントリーとQSOが完了、ARRLのクレジットを得て全カントリー(全エンティテー)QSLを完成しました。その後に誕生したニューエンティテーも含めてナンバーワンを維持しています。
次の目標はCWとPhoneの#1達成とRTTYのオナーロールです。CWはP5が、PhoneはKP1が残って居ますが、QSOの見通しは絶望的です。
また、Digital modeのオナーロール入りがもう一つの目標です。
5Band DXCC賞の盾
No.4663 Nov. 1998 (22.9x30.1cm)